八海山本格米焼酎 オーク貯蔵蔵 風媒花

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黄金色の薫り咲かせて 命の伝承 風媒花

hakkai o-ku

清酒八海山の蔵本が、オーク樽で熟成させた本格米焼酎をつくりました。

 

風媒花(ふうばいか)とは、どんな意味?

それは、風の力だけで受粉する花のことです。

花の色や形は清楚で目立たなくとも

鳥や蝶の助けをかりることもなく命を伝承させていく力強さを持った花たちのことです。

 

風媒花の その命の力強さに

日本古来の酒造りの技を、百年も千年も伝承してきました。

その強い意志を重ねあわせ、風媒花と命名したそうです。

 

繊細で 奥深い香りが楽しめ

樽のふくよかさと、すっきりした飲み心地

八海山本格米焼酎 オーク貯蔵蔵 風媒花

720ml 3,348円(税込み)

 

 

 

2016年6月15日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : 酒屋の あさひやま