ぱっ パっ Pa パルミジャーノ・レッジャーノ

妻がスーパーマーケットで

パルミジャーノ・レッジャーノ

というチーズを買ってきてくれました。

 

なんか、舌をかみそうな名前ですが

 

コクがあって 美味しいチーズです。

 

このコクが、燗酒にぴったりだったんです。

 

これは、おつたえしなければ!

 

と、思いブログに書きました。

 

パルミジャーノ・レッジャーノ & 燗酒

 

ぴったりのコンビです。

地元のTVさんに取材していただきました

”魅つけて 川口戸田”

という番組でご紹介いただくということで

9時から撮影の方々がきてくださいました。

 

緊張しながらのコメントだったんですが

 

スタッフの人たちのきびきびとした動き

手際のよさ

レポーターの美しさ

など

どれをとっても私の眼には

「かっこいい!」

と思いました。

 

9時から 午後2時ころまでかかって

いろんな画像を撮っていただきました。

 

これを持ちかえられ編集に移るんだそうです。

 

撮影だけでも たいへんな仕事と思うのですが

編集などは、もっともっとたいへんなんだろうな!

 

ひとつの作品を作り上げるということは

たいへんな仕事なんだろうな

 

と、あらためて思いました。

 

スタッフのみなさん

きょう一日、ありがとうございました。

そして、お疲れさまでした。

 

 

昨夜は ぶりの照り焼きをいただきました

いっしょに楽しんだのは

埼玉のお酒 神亀さんのひやおろしです。

これをお燗でいただきました。

照り焼きの甘さと

燗酒のおちついた味わいが調和して

なんともいえない気持ちになってきました。

 

これから寒くなってきますね。

私の大好きな 燗酒 のシーズンがやってきます。

 

 

 

消費税改正

とうことで

値段の表示を変えていました。

レジは、事前に準備し

入力作業を終えていたのですが

 

商品についてるPOPなどを

ひとつひとつ 変更しておりました。

 

そのあとは

ホームページ上の値段

こちらも、なんとか変更がおわrちました。

 

慣れないことゆえ

これからいろんなことで戸惑うことと思います。

 

ひとつずつ 体で覚え

お客さまの 楽しい日本酒ライフのお手伝いができるように

してゆきたいと思っています。

すきっぱーさん

先日、家族でお得意様の「すきっぱー」さんへ行ってきました。

西川口駅 東口そばです。

階段をあがると、八海山のビールがずらり・・・

うれしいです。

中にはいって、まずは 八海山ビールをお願いしました。

三人で、それぞれ一本ずつ

私は、これです

コクがあって、うま味満点です。

煮込みにも、ぴったり。

ビールのあとは、日本酒を楽しみました。

はぎの露

うま味があって、こちらも煮込みにぴったりでした。

 

すきっぱーさん

ありがとうございました。

 

今後も、、八海山ビール および

日本酒をよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

久しぶりに、のんびりとした気持ちとなりました

先日 家族でカフェに行ってきました。

川口のなかでも緑の豊富なところです。

 

古民家を利用したカフェで

とってもいい雰囲気です。

窓から見える木々の葉たちが風にゆれ

その様子をぼんやり見ていました。

 

久しぶりに、のんびりとした気持ちとなりました。

 

川口にこんな素敵なカフェがあるなんて

 

また、いってみたいです。

 

こんな気持ちになれることを

提供できるなんて素敵ですね。

 

令和元年 1日

今朝、氏神様の神社にお参りしてきました。

宮司さんが

「あけましておめでとうございます」

と、さわやかな笑顔で声をかけてくださり

とっても清々しく、明るい気持ちになりました。

 

ありがたいなあ!

そんな気分の 令和元年の 1日でした。

 

元号が決まった 4月1日は、新橋にいました。

ちょっとした会合で、レンタルオフィスにいたのですが

頭上を多くのヘリが飛んでいたのか

その音が気になって気になって

会合どころではなかったんです。

 

なので、アイパッドを持っている人に

ニュースを見せていただきました。

 

官房長官による発表で

「令和」

と知り

 

首相の談話では

「人々が美しく心寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」

「一人ひとりの日本人が明日への希望と共に、それぞれの花を大きく咲かせることができる。 そうした日本でありたい」

という思いを語っておられました。

 

これを聞いて

「すてきな時代になりそう」

そんな楽観的な気持ちを抱いたのを覚えています。

 

今日からはじまる新しい時代「令和」

 

私なりの花を咲かせてゆきたい。

美しく心を寄せあってゆきたい。

 

そう思わせていただいた 1日でした。

 

 

 

 

 

こんにちは、毎日 ですね

日曜日のイベントですっと外にいたのですが

午前中が きつかったです。

 

10時半ごろでしょうか?

ふらふらしてきて、へんな汗が出てました。

 

その後、水分をこまめにとり

かぶってた帽子を水で濡らしすごしていたら

なんとか身体が慣れてきたようです。

 

お昼は、スタミナ食の

モツの煮込み定食をいただき

元気になりました。

ほんと、暑さに気をつけておすごしくださいね。

 

店では、20日の土用の日にむけて

お酒の提案をさせていただいております。

プロが選んだ、3種類のお酒の提案です。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

法律により 未成年の飲酒は禁止されています。

司牡丹さんのセミナーに参加してきました。

右上でマイクをもっている方が、司牡丹さんの竹村社長さんです。

そして、左下のマイクをもっておられる方が、司牡丹さんの浅野杜氏さんです。

 

社長からは、歴史

戦国時代の創業で掛川の山内家とともに関が原の後 高知に移ってこられた。

坂本竜馬との深い関係で、竜馬の手紙も残っている

などの話をうかがいました。

 

そこで生み出されたのが、船中八策 というお酒です。

 

船中で 竜馬が未来に向けて考えた策

を この酒の題名にしたとのことです。

 

辛口でありながらも

深い味わいとコクをもち

いつまでも飲み続けられるという 飲み飽きのしない酒 です。

 

浅野杜氏さんからは、酒造りへの情熱をたくさんうかがいました。

 

心に響いた言葉は

「美しい酒を造る」

「そのためには きれいな酒を造る。その先に美しい酒がある」

と。

 

深いですね。

 

確かに、司牡丹は きれいで 美しい酒です。

その 美しさ には、 純粋で 清楚で 気品がありながらも、しっかりとした芯のある

美しさなのではないでしょうか?

 

言葉にするのは簡単です。

 

それを お酒で表現するというところに

浅野杜氏の芸術性というんdすか? すごいところがあります。

 

 

研修の後は、高知の食材で 船中八策をいただきました。

これは、塩カツオです。

川のところに 小さな白い点があります。

これが塩ですね。

 

皮のところに小さな切り身が入ってて

ここに、スライスしたニンニクを挟みました。

 

醤油を使わず

酢橘を ぎゅっとしぼって いただきました。

 

最高です。

 

ここに合うお酒は、やっぱり 司牡丹。

 

最高のマリアージュを体験してきました。

 

 

高知の酒。

坂本龍馬にゆかりのある酒。

私の大好きな友人の武村社長の酒。

 

司牡丹

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

 

ありがとうございました。